2020年01月24日

vol.377 もうちょっとだけ緩く生きる!

StockSnap_GJX297C4K1.jpg
















詳しく知りたい方、カウンセリングや

セミナーに興味のある方は、こちら


ここをクリックすると3分ネットラジオをお聴きいただけます

(シーサーブログの容量が少ないので
ホームページの投稿に飛びます( `・∀・´)ノ)

皆さんこんにちは!かなう美保です。

多くの著書を書いている精神科医の高橋和巳さんは

「どのぐらい頑張り続けるかを

私たちは子供の頃両親から教えられ、その頑張り方を一生続けていく。」と言いました。

引きこもりの子のお母さん達はいつも

「うちの子はずっといい子だったのに、信じられない。」といいます。

引きこもりや不登校になる人は

「こういう子でいてほしい。」という

親の期待を幼い時から敏感に読み取って、

その期待に応えて親を喜ばせようと

自分の限界を超えるまで頑張ってきたんです。

そのお母さんたちも家事も育児も手を抜かない、

真面目な頑張り屋さんが多いようです。

「こうあるべき」「こう生きるべき」という

親の義務感がさらに強化されて、

子供の人生を追い立てているようです。

でも問題を通して、生き方が変わり

家の中に穏やかなゆるい空気が流れて

生きることが楽になることもあるんです。

続きを3分ネットラジオで話しています。
どうぞ、こちらをポチっとして
聴いてみてくださいね!

悩みはあなたがもっと幸せになるための

神様からの贈り物!

大丈夫、あなたにもできます!

もっと詳しく知りたい方、

全文を文字で読みたい方は、

グレイスカウンセリングのホームページ 
投稿へどうぞ!

Facebook 

かなう美保のグレイスカウンセリングも!




この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

過去ログ